長生炭鉱:ジャーナリスト討論フェス 植民地支配の歴史と向き合う 日韓市民の連帯で国を動かす力を 現地では5度目の潜水調査

潜水後に内部の状況を説明する伊左治氏(左)8日

潜水後に坑道内部の状況を説明するダイバーの伊左治氏㊧(8日)
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